お金を増やす(金融商品)

SBI証券でつみたてNISAを始める時 ファンドの選び方

積立投資を始めたいが、中々前に進めない方が増えてます。その最大の原因がファンドの選定です。今回は、SBI証券で、つみたてNISAを始める時、153本のファンドから、どのようにファンドを選べばいいのか。その考え方、そして、最終的に6本の選ばれたファンドも紹介をさせて頂きます。
お金の勉強・基本

老後のために退職金で資産運用するときに考えておきたい3つのこと

50代前半になり、そろそろ退職金のことも考えるようになった中小企業の会社員。 いざ、退職金をもらったら、それを元手に少しでも老後資金を増やしたいと考えているが、今までは預貯金ばかりで、投資をした事がなく、資産運用で失敗するのは避けたい。どんなふうに考えれば安定した資産運用ができるのか、情報提供です。
お金の勉強・基本

老後資金2000万円を貯める為の3つのキーワード数字

老後2000万問題を発端に、多くの方が、老後資金の準備をしなければならない、と考え始めました。しかし、何をどうすればいいのか分からなく、中々行動できない方が多いのが現実です。 そもそも、2000万円という金額が正しいか否かは別として、2000万円を貯める為の3つのキーワードを解説させて頂きます。
損害保険・地震保険・共済

火災保険は10年契約よりも1年契約の方が有利な理由とは

住宅購入は、人生の最大の買い物になります。そして、住宅にセットされるのが火災保険です。 住宅ローンを組まれる方は10年一括払で契約をされます。それが、当たり前の風潮にもなっております。しかし、それが本当に正しい選択なのか?そもそも何で10年なのか?1年でも駄目なのか?10年契約が当たり前の風潮に警鐘です。
老後の生活(年金・離婚・障害)

老後2000万円問題で起こっている、公的年金の3つの勘違いとは

2019年は、「老後2000万円問題」を発端に、国民が真剣に老後資金について考える年になりました。一方で、老後資金作りの柱である「公的年金」は制度が複雑な為、正しく理解されている方は少なく、国会議員でも勘違いをされている方が多いのが現実です。本日は、公的年金で大事な3つの基本について解説をさせて頂きます。
お金を増やす(金融商品)

今年始めたばかりの米国ゼロクーポン債を売却で大儲け!?

米国ゼロクーポン債は、優れた金融商品であるのに、あまり理解されていませんし、金融機関も積極的に販売をしませんので、情報が伝わっていないのが現状です。今回、米国ゼロクーポン債を途中解約したにも係わらず、何と利回りが20%を越える実例が出ました。その内容を全て公開させて頂きます。
お金を増やす(金融商品)

SBI証券でiDeCoを始める時、厳選された10のファンドとは

金融市場が不安定な時代。こんな時に威力を発揮する金融商品の代表が「ideCo」になります。 しかし、いざ始めようと思っても、そこには大きな壁があり、止まってしまう方が多いが現実です。 そこで、今回は仮にSBI証券でiDeCoを始める時のファンドの選定基準と、具体的に選定された9つのファンドを紹介です。
お金の勉強・基本

投資信託でよくある勘違いとは

投資信託は優れた金融商品です。しかし、意外と勘違いをされながら運用されているのが多いのが現実です。投資をする目的は何なのか。利益をどのように活用するのか。どこから購入すればいいのか。様々な角度から解説です。
生命保険・介護保険

がん保険が無記名で入れる、しかも告知不要!通院治療費まで補償!

通常のがん保険は告知が必要です。健康状況により、加入できない方もおります。 その中で、無記名で告知も不要。そして、通院の治療費まで補償してくれる保険が誕生しました。 その内容を解説です。
経済(金利・為替・株価)

市場が急変時の時期の投資の考え方

米国の政策金利引下げ、更に米中の貿易戦争は解決の出口が全く読めない状況の中、投資初心者の方から「今の時期は投資は控えた方がいいのでしょうか・・・」との相談も頂いております。 残念ながら、それは賢い選択とは言えません。その根拠について解説をさせて頂きます。