大好評の積立体験ゲームとは

積立投資(iDeCo、積立NISA)

皆さん、おはようございます。

お金の極意」をお伝えするブログ。Vol.28

 

本日は「大好評の積立体験ゲームとは

 


最近、お問い合わせが増えてきたのがこれ。

積立体験ゲーム』なんです!

 

私が「マネーセミナー」の後半で毎回、必ずさせて頂いております。

 

来年からは「積立体験ゲーム」だけのミニセミナー」をあちこちでやっているかもしれません。

 

是非、札幌で広めていきたい、と強く決意しております。

 

そんな中で、この「積立体験ゲーム」に興味を引いて頂く方が徐々に増え、本当に嬉しい限りです。

で、本日は「ゲーム」の中味を少しだけ紹介させて頂きます。

 

まずは、「積立体験ゲーム」の創始者を紹介しますね。

 

ドルコスト平均法協会 代表理事の星野泰平さん  なんです。

 

詳しくは、11月2日付のブログをご参照下さい。

https://wp.me/p9sIES-47

 

 

 

このゲームを簡単に説明すると

ゲーム感覚で、投資の基本ドルコスト平均法学ぶ事ができるのですよ!

 

更に、多くの方が「投資」について誤解されていた事に気がつきます。

それは、止むを得ない事なんです。

 

■理由は2つ

①日本は投資教育がされていない

②銀行員ですら、「ドルコスト平均法」を知らない

*少なくとも元銀行員の私も知りませんでした。

 

それでいて、銀行窓口で投資信託」を販売しなければならない。

銀行員は、本当に気の毒です。

銀行員は、通常の「銀行業務」で一杯です。

 

そんな中で、保険を売る、投資信託も売る。

保険」も「投資信託」も本当に理解されて販売されている方がどれ位いらっしゃるのか??

 

おそらく、皆さんの知らない所で銀行員は相当なご苦労をされているかと思います。

 

まあ、それは置いといて・・・。

 

金融機関に勤務の方もあまり理解されていないドルコスト平均法」の事を一般の方が知らないのは、当然といえば当然なんです。

 

しかし、「知らないと、本当に損をする」からこそ私は、毎回の「マネーセミナー」で力を入れているわけなのです。

 

★ゲームの内容は非常にシンプルです。

6色の色が全部違う値動きをします。

この6色が、いわゆるファンド」というものです。

 

つまり、国内株、国内債券、外国株、外国債券を様々な手段で組み合わせをしたのが6色」と思って下さい。

 

この6色が、5年後、10年後、15年後、そして20年後の段階で、違う値動きをする中でどの色が成績が良いのか、皆さんに考えて頂きます。

 

そして、詳しく、優しく解説もさせて頂きます。

ブログではここまでです。

 

興味のある方は、是非マネーセミナー」に来て下さいね。

 

 

 

 

本日も、最後までお読み頂き、誠にありがとうございました。

 

 

 

コメント

  1. 豊田博文 より:

    おはようございます。
    興味が止まんないです。
    1月のマネーセミナー、勉強させて下さい。
    宜しくお願いします。

    • nobu1118 より:

      はい、ありがとうございます。
      もうすぐ、申込の受付をさせて頂きますので
      宜しくお願いいたします。